熱中症警戒アラート情報をサイネージで配信!

【熱中症警戒アラート情報を配信可能!】
デジタルサイネージによる注意喚起で、従業員・お客様を熱中症リスクから守る

今回も熱中症対策ネタです。
ここ数年の夏場は猛暑が続いており、熱中症のリスクが高まっています。
今年はどのような予防策を取ろうか、ご検討中の方もいらっしゃることでしょう。

今回は、5月16日よりリコーさんが提供を開始した、デジタルサイネージ「熱中症予防情報コンテンツおよび熱中症警戒アラートコンテンツ」をご案内します。
ぜひ、熱中症予防にお役立てください!

>>コンテンツの詳細を確認する

毎年大好評の熱中症予防情報&熱中症警戒アラートコンテンツ
本コンテンツは、環境省提供の全国約840地点の暑さ指数(WBGT)や熱中症警戒アラート情報を元にしています。
リコーデジタルサイネージをご契約されているお客様は無料でご利用可能で、情報はタイムリーに自動で切り替わります。
※配信可能な現行機種: STB Type2、RDS STB GXS、RDS POPJ/POPE、RDS DISPLAY PD/PQ

日ごろのお知らせや、天気予報・ニュースの合間に本コンテンツを配信し、従業員やお客様への熱中症注意喚起にご活用ください。

【熱中症予防情報コンテンツ例】

熱中症警戒アラートコンテンツ例

例えば、このように活用できます。
・工場や倉庫、建設現場で働く従業員向けに注意喚起を行う
・学校の校内で生徒向けに注意喚起を行う
・医療機関の待合室でお客様向けに注意喚起を行う
・店舗入り口や、窓ガラス越し・外向けに情報発信することで、地域貢献を行う

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